スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

新メディックルール

メディックルールの改訂版

現在までメディックの治療はじゃんけんだったが、それを制限しよりリアルに近づける策として考案。

参加者はメディックポーチあるいはそれに類するユーティリティポーチ、バックパックなどに包帯2、包帯固定用のテープ1を持参。

参加者が倒れた場合、他の人に倒れた本人の包帯1を使うことによって蘇生させることができる。
もし救助してくれる者が現れない場合は自分で包帯2を使うことで復活が可能である。

復活回数が限定され動きに制限が出ること
放置されてゲームを楽しめない、ということが改善されるというのが今回のいい点

包帯の譲渡などの設定は現在考案中。

各チームに1名本職メディックを置いてメディックは包帯を6つ携行可能、などにして譲渡させることができるようにするのも有りかと。

倒れている敵に対してとどめを刺す方法も考案中。
とどめはじゃんけんによる勝利。倒れている者に対して勝利でセイフティに帰せる。あいこ、敗北は無効。
ただしどれだけじゃんけんをして倒れている物が勝利しても回復はしない。
回復は包帯によってのみ行われる。

敵ユニットの重症から包帯を奪えるようにするかどうかは今のところ保留。やれたらいいかもしれないが、ゲームが終わった後にまた返すのが面倒かもしれない。

このルールにおいての参加者の状態。

健康 弾を食らっていない初期の状態 あるいは 包帯で復活した状態。
重症 弾を食らって包帯で復活していない状態。
死亡 セイフティにいる。
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。